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v.s Smokers [Think about]

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The point of the grammar etc. is pardoned
because it is not good at all at English....( > < )



Can understanding be shown in the smoke ?
I cannot show understanding....

I don't have the experience of smoking the cigarette.
Because I did not fortunately have the environment that smoked the cigarette.
Of course, nobody smokes the cigarette also in the family.

There is a bad part that seems that it is sociable and nobody
can smoke the cigarette in a Japanese society it.

There is not my lighting a cigarette in the future.


Fragrant of that cigarette is malicious hell...

That smell is dry like sand and becomes very empty.
The emptiness can be thrust through to the nose.
And, it becomes a gritty feeling in the mouth and the throat.

Moreover, the smell cannot be taken by ingrained in the body easily.
The smell doesn't part from my body easily.

It has a pain in eyes in smoke.
The smell does air without it is possible to breathe in.
Taste is not understood like sand's having been distributed on the tongue.

I think that fragrant of the leaf of the cigarette
before the fire is set fire is good smell.

Is it a strange such dry in case of set fire the fire why smell?

It is possible not to seem to become happy because of that smell.



I like smoke of the barbecue very much.
(The photo is last year.......)
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TaylorMade "R9"FairwayWoods [Hobby]

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最近キャディバッグが壊れたのをそのままにしていたら、
キャディさんに「これじゃ入らないわよっ!!」怒られたので
新しいキャディバッグを新調しました。

ついでにコッソリとゴルフクラブも合わせて買ってしまいました。
今回買ってしまったのはテーラーメイド社の"R9"シリーズのフェアウェイウッド。
ロフト角は通常の#3(15度)よりも低弾道な低い"T3"(13度)。
シャフトはフジクラ社の"Motore"の X。やや堅めな感触です。

この"R9"シリーズの特徴は、自分でロフト角とフェース角が調整できる
FCT(フライト・コントロール・テクノロジー)を搭載。
なので調整用のトルクレンチが付いており、
ヘッドのネジを回すと・・・

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ヘッドとシャフトが離れ、シャフト側に記載されている方向に
セットし直して、ネジを閉めれば弾道が変わるというもの。
ただし、この赤いスリーブの重みが構えた時に判りやすく、
ヘッドの先の感覚の好みが別れるような気がします。
高いクラブを買って、あ〜ロフト角を間違えた〜・・・と言うのは
減るように感じます。

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今回の試し打ちでは、"R"(オープンフェイスで低めの弾道)で設定。
今までに無い低目の弾道を得られました。
(低めの方がボールが止まりにくく距離を稼げます)
ただしシャフトが慣れないため、すぐには戦力になりませんが。。。
スイートスポットに当たると、良い打感と打音を得られます。
このシャフトになれると何故かドライバーが楽に打てる・・・

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BOROUGH MARKET [London UK]

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ロンドンブリッジ駅の西側にあるマーケットへ行ってみました。
レストランで食事も良いけれど、自分で素材を買って、
お酒と一緒に食べるのも楽しいものです。

特に海外は野菜の色がしっかりしていて大好きです。

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トマトもしっかり赤く見ているだけでも美しい。




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人参もバックスバニーに出て来そうな色と形。





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スーパーの網入りとは、また違って見えるタマネギ。
生でも美味しいし焼いても美味しい強い味方。






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オリーブ屋さん。





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ワインに合いそうなチーズ。





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小さなオイスターバーで生ガキをいただきました。
この美味しさは世界共通なのかも。






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サラミソーセージを買ってみました。
切ってそのままでも十分だし、焼いても美味しい!!
そして・・・




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生ハム屋で生ハムを注文。
10分待てば、切り分けてくれます。

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何気に・・・
ちょっと贅沢な食べ方ですが、ご飯に生ハムを巻いて食べても美味しい・・・
脂が口の中ですぐ溶けるので、その脂がご飯に絡まる+良い塩加減。

え? そんな事するのは自分だけですか???

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RangeRover-Sport Driving in Ireland #4, [London UK]

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アイルランド3日目は、宿泊地のバリーボーガンより一度南下して
バレン高原へ向かいます。

"Neither water enough to drown a man, nor a tree to hang him, nor soil to bury him."
「この地には、人を吊るす木も無い、溺れさせる水も無い、生き埋めにする土も無い。」

昔、がカトリック教徒を追ってこの地に侵攻したときにオリバー・クロムウエルが
この地を見て嘆いたとされる2億5千万年前の地殻変動で現れた石灰岩が広がる土地です。

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ご覧の様にこんな風景が続きます。。。
この先に観光名所があるのですが、看板も無く不安なまま車を飛ばします。
すれ違う観光バスも無く、車もすれ違わず・・・
あれれ?? 朝の観光の時間のハズなのに、道を間違えた??

しばらく走ると、突然駐車場が現れます。
よく見ると看板発見。
その駐車場から少し歩くと、なにやら見えます。

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この風景を見て安心しました。
"Poulnabrone Portal Dolmen"(巨人のテーブル)へ到着。
このドルメンの大きさは予想どおりのサイズ(2〜3m位)ですが・・・

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しかし、こんな石灰岩だらけの土地に石器時代の先住民族がやって来て
こんなドルメンを立てた。よ〜く考えてみると凄いことなのかもしれません。
車で来れば大したことの無い距離ではありますが、当時の事を考えれば、
何も無いこの荒れた台地に歩いてやって来て、数人がかりで石を運び
その大きな石を積んでゆく・・・。

このドルメンの下には人骨も発見されており、お墓である確率は高いそうです。

車は、バリーボーガンに戻り給油し北上し、
ゴールウェイの街を通過してコネマラ地方へ。

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コネマラ地方は野生の自然種が残され、不毛の地域。
山と湖が幻想的的ですが、、、生憎の曇り空。

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湖の西側はちょっと寂しい風景ではありますが、
人よりも、羊か馬しか見かけないような・・・

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湖の北側を周って、コングの街へ到着。

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修道院の跡もありますが、非常にコンパクトな村でありました。
駐車場も見つけてしばらく探索。

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ここは映画"静かなる男"の主人公が住んでいた家らしいです。
村を回ると言っても男ひとり・・・アッと言う間に回れてしまいました(笑)
雨も降り出したので、ゴールウェイに戻り、
そのまま空港のあるダブリンへN6号線で戻ります。

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ダブリン付近で料金所を通過し都内のM50では夕方の渋滞。
まぁ、日本の首都高速に比べ流れているので不安になりません。
以前に走った事があるので、迷う事無く空港へ戻れました。

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20時40分頃ダブリンを出発し、ロンドンへ戻ったのが1時間後。
無事に楽しくアイルランド爆走旅行を終えました。

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本日のルートはこちら。約330km程。


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RangeRover-Sport Driving in Ireland #3, [London UK]

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前回のつづき。

アイルランドの南東部、アイベラ半島を1周する
約140kmのケリー周遊路を抜け、トラリーの街を
横切る感じに、ディングル半島へ入ります。

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こんな道も、100km/hのスピード。
さすがに1車線と崖の所はスローですが。。。

ひたすら直線のアップダウンの続く道をひた走ると
ディングルの街へ到着。

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静かな漁村と言った感じです。
お昼休憩を取って、さらに西へ。

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こんな風景や、、、

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こんな風景に出会えます。
海の向こうはアメリカ大陸。

今日は風が強いで、崖の下は恐ろしいほどの荒波でした。。。

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トラリーの街へ戻る途中に牛の横断に遭遇。
大量の羊の横断出会うのが夢なのですが。。。(残念)

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トラリーにほど近い道路からのディングル半島の北側の風景が
とても絶景です。

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今回の宿泊地は、さらに200kmほど先にある
北のゴールウェイ近くのバリボーガン。

地上ルートだと、リムリック経由でシャノン川を大回りするので、
途中のターバートでフェリーに乗り、大幅に時間を短縮。

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フェリーは30分~1時間おきに運行しており、所要時間は20分ほど。
はじめての海外でのフェリーでしたが、こんな道順も面白いかと思います。

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そして、前回滞在したスパニッシュポイントやモハーの断崖を抜け
夜9時頃に、目的地のバリボーガンへ到着。

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本日の走行距離は400kmほど・・・
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RangeRover-Sport Driving in Ireland #2. [London UK]

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2日目に突入。
今日はキラーニのホテルから南下して、
ケリー周遊路を使って西海岸を巡ります。

まずは車で15分ほど走ると湖が見えて来ます。
風が強く、波荒く湖とは思えない。。。
しかしとても静かで幻想的です。

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そして、いきなりですが。。。
今回の旅の一番目的にしていたところへ到着。

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貴婦人の眺め(Lady's View)と呼ばれる場所でして、
キラーニの湖が何層に重なって見える絶景ポイント。

朝早めに出たのが幸いなのか、観光客も居ずじっくりと
眺める事が出来ました。

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しかし、こちらの道の速度制限が100km/h。
日本ならどう考えても40〜30km/hの幅に思えますが
急カーブ以外はみなさん飛ばす飛ばす・・・。
運転に慣れていない方なら、対向車が100km/h近くの
スピードですれ違うなんて考えれないかもしれませんね。。。

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途中にはこんな景色も。。。

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車の旅なではの思い立ったらすぐ停車が出来るので楽しいです。
そして小さな村。

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このつづきは、次の更新で。(単に写真整理が終われないだけです)

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RangeRover-Sport Driving in Ireland #1. [London UK]

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アイルランドへ行って来ました。
2007年は1泊2日の強行スケジュールだったので、
もう少しゆっくり周りたい!!・・・と言う事で
今回は2泊3日で西側を中心に、車で巡る旅に出てみました。

この日はロンドンは祝日と言う事で、見事に地下鉄のダイヤが
祝日のアップデート工事の為にクローズ&折り返し運転・・・と言う事で、
ヒースロー空港まで地下鉄で行く事ができません。

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ビクトリア駅からパディントン駅までの地下鉄も見事にクローズだった為、
タクシーでパディントン駅まで向かい、空港まではヒースローエキスプレスを
使います。こちらは時速180km?位で走るので、地下鉄だと40分位かかる所を
20分ほどであっと言う間に空港へ到着します。

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ヒースロー空港のターミナル1からbmiを使ってダブリンへ目指します。
そして今回の旅のお供は、初のSUV!! ランドローバー社のレンジローバースポーツ。

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プレX5と言う事で、あえて今回はクロスオーバーにチャレンジしてみました。
エンジンは4.2リッターV8。車体は大きく感じますが、運転してみると意外に
コンパクトに感じます。前は見やすいので、標識が見やすいです。
欠点は、高いので前の感覚が掴みにくい・車体の重さを考慮してブレーキを
操作する・・・って感じでしょうか? 

ダブリンを出発して約370km程の先のキラーニ国立公園を目指します。
中心部の環状線M50は以前は料金所が存在していたのですが、
今はオールETC化(eflowシステム)されており、監視カメラでナンバーを
管理しているそうな・・・。

とにかく西へ4時間。

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午後8時過ぎにキラーニ国立公園へ到着。
生憎の曇り空ですが、とても美しいLower Lakeを眺めれます。

とりあえず本場のギネスを・・・・
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本日のルートはこんな感じです。

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PAB de FOOTBALL [London UK]

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本日はアーリー・スプリング・バンク・ホリデー(イギリスの祝日)の初日。
同じ家のUさんに誘われて、プレミアリーグのポーツマスvsアーセナル戦を
見に行って来ました!!

・・・と言っても近所のパブでの観戦ですが。。。
ビールをチビチビ、大画面のスクリーンにもみなさん拍手喝采。
これも英国流の休日の過ごし方。

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今回は、パブの近所にある"WilliamHILL"で得点予想くじを買ってみました。
£5ポンドづつ、2口で£10也。
アーセナルの負けは有り得ないと思ったので
3-0(17倍)と2-1(8倍)をチョイス。

試合前のパブは結構混んでおり、入場するにもチャージ取られます(£4)

さて試合開始!! 

前半13分でニクラス・ベントナーのヘディングで1点。
前半41分でニクラス・ベントナーが2点目。
後半11分でカルロス・ベラが3点目。
このペースでは4-0位か??

そして後半45分・・・
3-0のアーセナルの勝ち!!

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と言う事で、£5が、17倍の£85になりました!!
こんな、楽しみ方もあるんですね。

試合後はUさんと、庭で約1年振りのバトミントンのリベンジマッチ。
今回は風も無くラリーが続きました。
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Westfield LONDON [London UK]

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パッと見は、イトーヨーカドーみたいですが・・・

昨年にシェハードブッシュマーケット駅のほど近くに、
大型のアメリカ系列のショッピングセンターが出来ました。
シェハードブッシュマーケットと言うと、そんなに治安が
よろしくなさそうなイメージもありますが。。。

今日はその"Westfield LONDON"へ行ってみました。
なんでもヨーロッパ初上陸で、しかも欧州最大級だそうな。
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日本にも"ららぽーと"などのショッピングセンターが
あるので、実際入ってみるとそんなに大きくは感じません。
お店も260店舗ほどある様ですが、入っているお店は
お約束のように何処にでもあるお店ばかり。。。

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他のショッピングモールと少し違うのは
高級ブランドを扱うエリアが有り、天井も
シャンデリアが付いて雰囲気が違います。
ヴィトンやプラダ等が入っています。

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ハンマースミス周辺の高級住宅街も近いので
そう言った裕福層をターゲットにしているのでしょうか?

リージェントストリートやボンドストリートが
そのまま移動してきた感じで、わざわざそっちで歩き回らなくても・・・
ここで全部揃ってしまう。(多分)

「リージェントストリート周辺は再開発されるのですか??」

なんて言われる日もくるのでは。


本日の戦利品は、そのショッピングセンターにあった
アップルストアでワイヤレスマウスを買いました。
ポンド安なので、日本で買うよりも1,000円以上も安い!!

あれれ?レジカウンターが無い!!。。。と思ったら
今の時代はレジはワイヤレスで店員の一人一人が持って
いたりするのでその機械にカードを通してPINコードを打つだけ。
そんな時代なんですね。
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